ゲーミングPC(BTO)

【2022年7月】型落ちでお得!core i5-11400を搭載したおすすめゲーミンパソコンを紹介!

core i5-11400F

「ゲーミングパソコンを購入したいが性能はそこそこで、なるべく価格を抑えたい。」

こう考える人は、大抵コスパを重視していると思いますが、そんな人におすすめしたいのが、core i5 11400(F)搭載のゲーミングパソコンです。

今回はcore i5 11400(F)搭載のゲーミングパソコンをおすすめする理由と、おすすめのモデルを紹介したいと思います。

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コスパを求めているのならcore i5 11400搭載モデルがおすすめ

core i5-11400F
core i5-11400は、インテル第11世代CPUのRocket Lake-Sの中の最廉価となるCPUです。

2022年現在、インテル第12世代CPUのAlder-Lake-Sのcore i5-12400が登場したせいで、残念ながら型落ちとなっています。

ただ、型落ちとは言え、シネベンチR23マルチのスコアが約1万、シングルスコアが約1400と、性能は必要十分です。正直ミドルクラスのビデオカードであれば十分といえる性能を持っています。

実際、RTX3060と組み合わせて、core i5-11400とcore i5-12400、それぞれゲームベンチを測定してみましたが、フレームレートに違いはほとんどありませんでした。

詳しくはこちらの記事で解説しています↓。

驚異のワットパフォーマンス!core i5-12400をレビュー!core i5-11400Fと比較。
Alder Lake-Sの廉価モデル、core i5-12400を購入したのでレビューしたいと思います。前世代のcore i5-11400と徹底比較して、どれくらい性能が向上したのかを検証したいと思います。

そして、core i5-11400搭載モデルのほうが最新のcore i5-12400搭載モデルより価格が安いというのも魅力です。

例えば、ツクモのAeroStreamで比較してみます。

 CPUビデオカードチップセットメモリストレージ電源価格(税込)
AeroStream RM5J-C213/TCore i5-11400UHD 730H510DDR4-3200 8GB×1240GB(SSD)450W(BRONZE)75,800円 
AeroStream RM5J-D221/BCore i5-12400UHD 730B660DDR4-3200 8GB×1500GB(M.2)450W(BRONZE)94,800円 

ストレージが違うので正確な比較にはなりませんが、それでも約2万円ほどの差があります。ここまでの価格差があるのであれば、正直、Core i5-11400搭載モデルのほうが魅力的に見えます。

core i5 11400(F)のレビューはこちら↓。

core i5-11400Fをレビュー!PL無効化で性能は上がるが色々と面倒なCPU
core i5-11400Fは、デフォルト状態だと65W制限がかかっていますが、PL無効化してやると、驚くほど性能が向上します。今回はcore i5-11400FのPLを無効化して、どれだけ性能が向上するのか検証したいと思います。
core i5-11400搭載BTOパソコンの数は徐々にですが数が減っています。欲しい方はお早めにどうぞ。

core i5 11400(F)搭載BTOパソコンの選び方のコツ

ビデオカードを組み合わせるのならミドルクラスがおすすめ

core i5 11400(F)はミドルクラスのCPUです。従ってビデオカードもなるべくなら、ミドルクラスをおすすめします。

性能が低すぎるビデオカードだと、core i5 11400(F)の力を持て余すし、逆に性能が高すぎるビデオカードだと、core i5 11400(F)が足を引っ張って、ビデオカードの性能が発揮できません。

つまり、CPUとビデオカードのバランスが重要です。

ちなみにcore i5 11400(F)との相性がいいビデオカードは、「GTX1650」、「RTX3050」、「GTX 1660 Super」、「GTX 1660 Ti」「RTX2060」、「RTX3060」、「RTX3060Ti」、「RTX3070」、「RX6600」などです。

実際にcore i5 11400(F)とRTX3060を組み合わせてパフォーマンスを計測してみました↓。

【2022年7月】RTX3060を搭載したBTOパソコンを紹介!おすすめのモデルを紹介
ビデオカードのRTX3060は、RTXシリーズの中位モデルのビデオカードですが性能は決して低くなく、最新の重量級ゲームでもフルHD解像度でプレーできる性能は持っています。今回はRTX3060を搭載したおすすめBTOパソコンを紹介します。

メモリは16GBがおすすめ

メモリも重要な要素で、メモリ容量不足になると、あらゆる動作がモッサリとした挙動になります。

特にゲームやクリエイティブ用途であれば、最低16GBはあった方が安心できると思います。BTOパソコンの中には、8G×1というモデルもありますが、もしそういったモデルを購入する場合、カスタマイズで8G×2への変更をおすすめします。

マザーボードはB560、H570がおすすめ

また、マザーボードのチップセットも重要な要素です。core i5 11400(F)と組み合わせることができるマザーボードは、「Z590」、「H570」、「B560」、「H510」の4つです。

この中でおすすめなのが、「H570」、「B560」のマザーボードです。

最上位のZ590の最大の売りはオーバークロックができる点です。

ただ、残念ながらcore i5 11400(F)はオーバークロックは不可能です。従って、最上位のZ590マザーボードと組み合わせても、オーバークロックはできません。

Z590のマザーボードを搭載したモデルを選べば、それだけ無駄に値段が高くなるのでおすすめできません。

そこでおすすめなのがH570か、B560のマザーボードを搭載したモデルです。

これらのチップセットのマザーボードは、オーバークロックは不可能です。ただ、先ほども言ったように、core i5 11400(F)はオーバークロックは不可能です。なんら問題にはなりません。

H570か、B560のマザーボードを搭載したモデルは、Z590のマザーボードを搭載したモデルより価格が安くなる傾向にあります。

結果としてコスパが良くなるので、これらのマザーボードを搭載したモデルが断然おすすめです。H510を搭載したモデルも安いですが、その分他のチップセットを搭載したモデルよりも、拡張性も低く、メモリのオーバークロックも不可能なので、あまりおすすめはできません。

インテル第11世代CPUのチップセットについては下記記事をご覧ください↓。

インテルのチップセット Z590、H570、B560、H510の違いについて解説
インテルのチップセットは、Z590、H570、H510、B560の違いは分かりづらいです。そこで今回、Z590、H570、H510、B560の違いについて解説し、また、どのチップセットがおすすめなのかも触れたいと思います。

PL解除するのなら、CPUクーラー、マザーボードに注意

core i5 11400(F)は65Wを超えないようにあらかじめ、PL(power limit)、いわゆる電力制限がかかっています。このPLを解除することで大幅に性能がアップします。

Cinebench R23(PL65W制限)PL65W制限

Cinebench R23(PL無効化)PL解除

CInebench R23で検証すると、PL65W制限だとマルチスコアは7千前後でしたが、PL解除するとマルチスコアは1万を超えます。これはゲームでのパフォーマンスに影響を与えます。ゲームにもよりますが、PL解除することで平均フレームレートが10~20向上します。

ただ、PL解除は当然デメリットはあります。それは消費電力増大、CPU温度上昇です。

特にCPU温度上昇は大きな問題です。PL解除するとリテールクーラーでは冷やせなくなり、自動的にサーマルスロットリングが発生します。

もし、PL解除するつもりなら、カスタマイズで社外品のCPUクーラーの選択をおすすめします。若しくは初めから社外品のCPUクーラーを搭載したモデルでもいいです。

また、PL解除することでマザーボード全体の熱も上がります。その熱を抑えるために、ある程度熱に強いマザーボードがおすすめです。

熱に強いマザーボードを選ぶ基準は難しいですが、最低でもVRMヒートシンクがあるモデルを選んでおけば大丈夫でしょう。

もし、心配ならZ590チップセットマザーボードを搭載したモデルを選ぶことをおすすめします。Z590マザーボードは最上位なだけあって、電源回路が充実しているモデルが多いからです。

ただ、万が一PLを解除せず、65Wで運用となってもCinebenchR23マルチは7000位出るので、十分とは言えます。

core i5 11400(F)のレビューはこちら。PLについても解説しています↓。

core i5-11400Fをレビュー!PL無効化で性能は上がるが色々と面倒なCPU
core i5-11400Fは、デフォルト状態だと65W制限がかかっていますが、PL無効化してやると、驚くほど性能が向上します。今回はcore i5-11400FのPLを無効化して、どれだけ性能が向上するのか検証したいと思います。
BTOパソコンは基本的にオーバークロックに起因する故障は保証対象外になります。PL解除は厳密にいえば、オーバークロックにはならないと思いますが、念のため各BTOメーカーに確認をとったほうがいいかもしれません。

【2022年7月】core i5 11400(F)搭載ゲーミングパソコン一覧

各BTOメーカーごとにcore i5 11400(F)搭載BTOパソコンの販売状況をまとめます。なおここでは下記の条件に合致しているcore i5 11400(F)搭載BTOパソコンを紹介します。

・OS込み
・CPUはcore i5 11400、若しくはcore i5 11400Fを搭載したモデル
・グラボ込み

※価格は2022年7月現在のもので、在庫切れを起こしているモデルも一部あるかもしれませんのでご了承ください。

なおグラボなしモデルについては下記記事を参考にしてください↓。

【2022年7月】グラボをそのまま流用!グラボなしBTOパソコンの選び方とおすすめモデルを紹介
2022年現在、グラフィックボードの価格は依然高いままです。そこでおすすめなのが、グラフィックボードなしのBTOパソコンです。今回はグラボなしBTOパソコンの選び方、そしておすすめのモデルを紹介します。

ツクモ

ツクモ

 価格CPUGPUメモリストレージ電源チップセット
G-GEAR ドラゴンクエストX 
オンライン 推奨パソコン
|スタンダードモデル
114,800円Core i5-11400GTX 1650 8GB500GB(M.2)500W(SILVER)B560
AeroStream RM5JC213TN/NT2114,980円Core i5-11400GTX165016GB512GB(M.2)500W(BRONZE)H510
TSUKUMO PC Slim TS5J-E220T/R/CP1119,900円Core i5-11400T60016GB1TB(M.2)300W(BRONZE)B560
G-GEAR 『ブレイドアンドソウル』 推奨PC
|エントリーモデル
124,800円Core i5-11400GTX 165016GB500GB(M.2)500W(SILVER)B560
G-GEAR Unity 推奨パソコン
スタンダードモデル
144,800円Core i5-11400GTX 1660Super16GB500GB(M.2)500W(SILVER)B560
G-GEAR ファイナルファンタジーXIV
推奨パソコン
144,800円Core i5-11400GTX 1660 SUPER16GB500GB(M.2)750W(GOLD)H570
G-GEAR 『LOST ARK』
推奨パソコン
|エントリーモデル
149,800円Core i5-11400GTX 1660 SUPER16GB500GB(M.2)500W(SILVER)B560
G-GEAR 『ELYON』 推奨パソコン
|エントリーモデル
149,800円 Core i5-11400GTX 1660 SUPER16GB500GB(M.2)500W(SILVER)B560

パソコンSHOPアーク

パソコンSHOPアーク

パソコンSHOPアークが2020年に立ち上げた、新BTOブランドのarkhiveシリーズにはgamingモデル、businessモデルとありますが、基本的にグラボ付きのcore i5 11400(F)搭載パソコンはgamingモデルになります。

→パソコンSHOPアーク公式サイトはこちら

 価格CPUGPUメモリストレージ電源チップセット
arkhive Gaming Alternate 【即納】
GN-I5G16M League of Legends Edition
139,800円Core i5-11400GTX 1660 SUPER16GB500GB(M.2)550W(Bronze)B560
arkhive Gaming Alliance GN-I5G16M
League of Legends Edition
139,800円core i5-11400GTX 1660 SUPER16GB1TB(M.2)550W(Bronze)B560 
arkhive Gaming Alliance ASRock SPIRITS
GN-I5G16Z
149,800円core i5-11400GTX 1660 SUPER16GB1TB(M.2)550W(GOLD)B560
arkhive Gaming GC-I5G36M159,800円core i5-11400RTX 306016GB500GB(M.2)550W(GOLD)B560
arkhive Gaming Alternate 【即納】
GC-I5G36M
159,800円core i5-11400RTX 306016GB500GB(M.2)550W(GOLD)B560
arkhive Gaming Custom GC-I5G36M
Flight Simulator 2020 Edition
179,800円core i5-11400RTX 306032GB1TB(M.2)650W(GOLD)B560

ストーム

ストーム

Core i5-11400搭載モデルを他社が徐々に取り扱いをやめている中、ストームはかなり豊富なモデル数を維持しています。

※送料は2200円かかります。

→ストーム公式サイトはこちら

製品名価格CPUGPUメモリストレージ電源チップセット
PG-OJ133,900円Core i5-11400FRTX 305016GB500GB(M.2)650WB560
PG-PJ11F5137,000円Core i5-11400FRTX 305016GB500GB(M.2)750WB560
PG-DJ11F5138,000円Core i5-11400FRTX 305016GB500GB(M.2)750WB560
PG-MH11F6143,500円Core i5-11400FRTX 306016GB500GB(M.2)750WB560
PG-OH147,000円Core i5-11400FRTX 306016GB500GB(M.2)650WB560
PG-PN11F6149,800円Core i5-11400FRTX 306016GB500GB(M.2)750WB560
PG-DH11F6152,900円Core i5-11400FRTX 306016GB500GB(M.2)750WB560
PG-MH11F6T155,500円Core i5-11400FRTX 3060ti16GB500GB(M.2)750WB560
PG-OHT158,000円Core i5-11400FRTX 3060ti16GB500GB(M.2)650WB560
PG-PN11F6T159,000円Core i5-11400FRTX 3060ti16GB500GB(M.2)750WB560
PG-DH11F6T161,500円Core i5-11400FRTX 3060ti16GB500GB(M.2)750WB560

【2022年7月】core i5 11400(F)搭載BTOパソコンのおすすめは?

おすすめその① ツクモ  G-GEAR ドラゴンクエストX オンライン 推奨パソコン | スタンダードモデル

OSWindows 10 Home
CPUCore i5-11400
ビデオカードGTX1650
メモリDDR4-3200 8GB×1
ストレージ500GB(M.2)
マザーボードB560
電源500W(SILVER)
価格114,800円

正直、core i5-11400(F)搭載のBTOパソコンの数は減ってきているので、おすすめを選ぶはかなり難しかったです。

とにかく価格の安いモデルを探しているのなら、ツクモのG-GEAR ドラゴンクエストX オンライン 推奨パソコン | スタンダードモデルです。

理由としてはGTX1650搭載モデルとしてはかなり安いからです。B560マザー、SILVER電源採用と、スペックも必要十分。さらに高さ300mmのコンパクトケースを採用している点も魅力です。

GTX1650のレビューはこちら↓。

グラボ高騰!安いGTX1650+core i3で重量級PCゲームはプレーできる?
魅力的なPCゲームタイトルが次々に発売されてるのに、現在未だにグラボの価格は高騰気味です。そこで今回は比較的価格が安い、GTX1650とcorei3という組み合わせでPCゲームがプレーできるのか、検証したいと思います。

おすすめその② ストーム PG-OJ  

OSWindows 11 Home
CPUCore i5-11400
ビデオカードRTX3050
メモリDDR4-3200 8GB×2
ストレージ500GB(M.2)
マザーボードB560
電源650W(GOLD)
価格133,900円

ストームのPG-OJが搭載しているRTX3050は、RTXシリーズの最も下位に位置するビデオカードです。

ただ、純粋な3D性能はGTX1660 Ti、GTX1660 SUPERと同等です。そして、VRAMは8GBなのでそれを考えると、総合的にRTX3050のほうが優れています。

軽いゲームならハイフレームでゲームができますし、重量級のゲームでも最高設定は厳しいかもしれませんが、設定を落とせば十分にプレー可能です。またDLSSを使えば、さらにフレームレートを伸ばせます。

ある意味、2022年現在の妥協点ともいえるビデオカードです。

PG-OJは、ストレージは500GB、メモリは16GBのデュアルチャネル、そしてSFX仕様の小型静音のGOLD電源採用と、スペックも必要十分です。

さらに採用されているPCケースは小型で、しかもアルミ仕様、サイド両面がガラスとかなり珍しいです。

RTX3050、スペック、PCケースなど、全てを考慮すると、この価格はかなりお得だと思います。

RTX3050のレビューはこちら↓。

【5万円以下なら買い】RTX3050をレビュー!GTX1650、RTX3060と性能を比較
RTX3050はAmpereアーキテクチャを採用するRTX30シリーズのエントリークラスのビデオカードです。今回はPalit製の「RTX 3050 StormX 8G」を購入したので、RTX3060、GTX1650を比較対象として、性能を検証していきたいと思います。

おすすめその③ ストーム PG-MH11F6

OSWindows 11 Home
CPUCore i5-11400
ビデオカードRTX3060
メモリDDR4-3200 8GB×2
ストレージ500GB(M.2)
マザーボードB560
電源750W(GOLD)
価格143,500円

ストームのPG-MH11F6が搭載しているRTX3060は、RTXシリーズの中間グレードに位置するビデオカードです。

いわゆるミドルクラスのビデオカードと言え、軽いゲームから重いゲームまで、フルHD環境では不満なく、遊ぶことができます。

ミドルクラスとはいえ、RTX3060のVRAM容量は12GBと多いです。このVRAM容量はRTX3070などの上位のビデオカードより多いです。

フルHD解像度でのゲームプレーがしたいのなら、RTX3060搭載モデルを選ぶのが無難です。

PG-MH11F6のストレージは500GB、メモリは16GBのデュアルチャネル、そしてGOLD電源採用と、スペックも必要十分です。

RTX3060搭載モデルの相場は15万円以上が当たり前ですが、このモデルは14万円前半と破格の安さとなっているのが魅力です。

RTX3060のレビューはこちら↓。

RTX3060をレビュー!性能をGTX1070Tiと比較
COLORFULのRTX3060を購入したのでレビューしたいと思います。自分が今まで使っていたグラフィックボードはGTX1070Tiでした。RTX3060をGTX1070Tiと比較して、性能にどれくらいの差があるのか、検証したいと思います。

まとめ

core i5 11400(F)搭載のBTOパソコンは、CPU単体の価格が安いため、そのCPUを搭載したBTOパソコンもやはり価格が抑えられています。

また、現在インテル第12世代のcore i5-12400に置き換わっていることもあり、在庫処分扱いになっており、さらにお買い得になっています。

ただ、少しずつではありますが、現在、core i5-11400搭載モデルの取り扱いをやめたBTOメーカーも徐々に増えています。

欲しい方はお早めにどうぞ。

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