【2024年5月更新】ゲーミングPC最新セール情報

【2024年5月】ゲーミングPC最新セール情報まとめ【おすすめ】

ゲーミングPC

ゲーミングPCの価格は近年高騰しつづけています。10万円を超えるのは当たり前で、中には30万円、40万円を超える高額なモデルも当たり前のように登場しています。

ただ、BTOメーカー各社は定期的にセール・キャンペーンを展開しています。これらのセール・キャンペーンを利用することで、安く購入できるチャンスが広がります。

本記事では、デスクトップ型のゲーミングPCに絞って、最新セール情報を各BTOメーカーごとにまとめています。ぜひ参考にしてみてください。

モガ

自分がおすすめだと思うモデルのみ紹介します。※2024年5月26日(日)に更新しました。

目次

現在開催中の主なセール一覧

BTOショップ名セール開催時期
FRONTIER月末セール2024年5月31日(金)15時まで
MDL.make期間限定セール終了時期未定
TSUKUMOWEEKEND SALE2024年5月27日(月)16時まで
BTOパソコン 期間限定特価2024年5月31日(金)10時まで
BTO在庫一掃セール終了時期未定
ツクモ即納モデルセール終了時期未定
HP月末タイムセール icon2024年5月31日(金)12時59分まで
パソコンSHOPアークアーク25周年記念セール2024年6月2日(日)23時59分まで
ASUSEarly Summer Sale icon2024年5月30日(木)16時59分まで

今回は代表して6社のセールを掲載しています。夏に近づいていることもあり、BTO各社セールに力を入れている印象です。

セール対象のおすすめモデル10選

スクロールできます
BTOショップ価格モデル名CPUGPUメモリストレージ
TSUKUMO89,800円AeroStream RM3A-A238/BRyzen 3 4100RX 6500 XT16GB500GB
MDL.make114,800円MDL_55KPRyzen 5 5500RTX 406016GB500GB
TSUKUMO119,800円AeroStream RM5A-B238/BRyzen 5 5500RX 6600 XT16GB 500GB
MDL.make129,800円MDL_T5746Ryzen 7 5700XRTX 406016GB500GB
FRONTIER157,800円FRGKB550/WS501/NTKRyzen 7 5700XRTX 4060 Ti32GB1TB
TSUKUMO189,880円G-GEAR Aim GB5J-D231BN/CP2Core i5-13500RTX 407016GB1TB
TSUKUMO199,980円G-GEAR GC5J-D231B/R/CP2Ryzen 7 5700XRTX 407032GB1TB
FRONTIER199,980円FRGKB550/WS411/NTKRyzen 7 5700XRTX 4070 SUPER32GB1TB
HP229,000円OMEN 25L パフォーマンスプラスダッシュモデル iconCore i7-14700FRTX 4070 SUPER32GB1TB
HP254,000円OMEN 25L パフォーマンスプラスダッシュモデル iconCore i7-14700FRTX 4070 Ti SUPER32GB1TB
モガ

10個のモデルを厳選しました。別記事にて「コスパの高いPC10選」として詳しく紹介しています。

【FRONTIER】月末セール

月末セール2024年5月31日(金)15時まで開催中です。アップグレード応援キャンペーンも実施中なので、メモリやストレージの増設が通常料金よりも安くなっています。

キャンペーン期間:~2024年5月31日(金)15時まで

FRGKB550/WS501/NTK

スペック
CPURyzen 7 5700X
GPURTX 4060 Ti
メモリ32GB (16GB x2)
ストレージ1TB M.2 NVMe SSD
M.2スロット1個(空きスロット0)
マザーボードASRock B550M-HDV (Micro ATX)
電源600W 80PLUS BRONZE
価格157,800円+送料2,200円

FRONTIERの「FRGKB550/WS501/NTK」はRyzen 7 5700X×RTX 4060 TiのゲーミングPCです。

Ryzen 5 5700X」は8コア16スレッドのZEN3世代のCPUで、性能は十分高く、RTX 4060 Tiあたりのビデオカードとの組み合わせであれば、極端な性能不足を感じることはほとんどないです。

ただ、CPU性能はそこまで高くないので、動画編集のソフトウェアエンコードなど、クリエイティブ性能は少し弱いです。

ストレージは1TBモデルを搭載。複数のゲームをインストールできる余裕があります。

ASRock B550M-HDV

マザーボードはMicro ATXサイズの「ASRock B550M-HDV」を採用。

M.2スロットは1基しかないので、M.2 NVMe SSDを増設することはできません。ただし、SATAポートは4基あるので、ストレージ自体の増設は可能です。

メモリは大容量のDDR4-3200の32GB(16GB×2)を搭載しています。

容量30Lのコンパクトサイズに高いエアフロー性能を誇るミニタワー型

PCケースは、容量30Lのコンパクトサイズに高いエアフロー性能を誇るミニタワー型です。

小型ですが、垂直エアフロー構造で効率的なエアフローを実現しています。さらにツールレスでサイドパネルを取り外せるので、メンテナンスも楽です。

ケースの寸法は幅(W):約210mm x 高さ(H):約457mm x 奥行(D):約465mmです。

※このモデルはAMD RYZEN トートバッグが特典として付属します。

FRGKB550/WS501/NTKのポイント
メリットデメリット
コスパは優秀
小型
大容量メモリ(32GB)
PCケースの色(黒色or白色)を選べる
M.2 NVMe SSDの増設はできない
クリエイティブ性能は少し弱い

FRGKB550/WS501/NTK

スペック
CPURyzen 7 5700X
GPURTX 4070 Super
メモリ32GB (16GB x2)
ストレージ1TB M.2 NVMe SSD
M.2スロット1個(空きスロット0)
マザーボードASRock B550M-HDV (Micro ATX)
電源850W 80PLUS GOLD
価格199,980円+送料2,200円

FRONTIERの「FRGKB550/WS411/NTK」はRyzen 7 5700X×RTX 4070 SuperのゲーミングPCです。

Ryzen 5 5700X」は8コア16スレッドのZEN3世代のCPUで、性能は十分高く、RTX 4070あたりのビデオカードとの組み合わせであれば、極端な性能不足を感じることはほとんどないです。

ただ、CPU性能はそこまで高くないので、動画編集のソフトウェアエンコードなど、クリエイティブ性能は少し弱いです。

ストレージは1TBモデルを搭載。複数のゲームをインストールできる余裕があります。

マザーボードはMicro ATXサイズの「ASRock B550M-HDV」を採用。

M.2スロットは1基しかないので、M.2 NVMe SSDを増設することはできません。ただし、SATAポートは4基あるので、ストレージ自体の増設は可能です。

メモリは大容量ののDDR4-3200の32GB(16GB×2)を搭載しています。

容量30Lのコンパクトサイズに高いエアフロー性能を誇るミニタワー型

PCケースは、容量30Lのコンパクトサイズに高いエアフロー性能を誇るミニタワー型です。

小型ですが、垂直エアフロー構造で効率的なエアフローを実現しています。さらにツールレスでサイドパネルを取り外せるので、メンテナンスも楽です。

ケースの寸法は幅(W):約210mm x 高さ(H):約457mm x 奥行(D):約465mmです。

欠点もありますが、RTX 4070 SUPER搭載モデルとしては破格の20万円以下という価格はやはり魅力的です。

FRGKB550/WS501/NTKのポイント
メリットデメリット
コスパは優秀
小型
大容量メモリ(32GB)
PCケースの色(黒色or白色)を選べる
M.2 NVMe SSDの増設はできない
クリエイティブ性能は少し弱い

FRGAG-B760M/WSA/NTK

FRGAG-B760M/WSA/NTK
スペック
CPUCore i7-14700F
GPURTX 4070 Ti SUPER
メモリ32GB (16GB x2)
ストレージ1TB M.2 NVMe SSD
M.2スロット2個(空きスロット1)
マザーボードASRock B550M-HDV (Micro ATX)
電源850W 80PLUS GOLD
価格279,800円+送料2,200円

FRONTIERの「FRGAG-B760M/WSA/NTK」はCore i7-14700F×RTX 4070 Ti SUPERのゲーミングPCです。

「Core i7-14700KF」はPコアが8、Eコアが12、合計20コア28スレッドという強烈なマルチスレッド性能が売りのCPUです。RTX 4070 Ti SUPERあたりのビデオカードとの組み合わせであれば、性能不足を感じることはほとんどないです。

ただ、CPU性能は十分高く、動画編集のソフトウェアエンコードなど、クリエイティブ性能は高いです。

ストレージは1TBモデルを搭載。複数のゲームをインストールできる余裕があります。

ASRock B760M-HDV/M.2 D4

マザーボードはMicro ATXサイズの「ASRock B760M-HDV/M.2 D4」を採用。M.2スロットは2基あり、空きスロットは1基あるので、SSDの増設も可能です。

メモリは大容量ののDDR4-3200の32GB(16GB×2)を搭載しています。

PCケースは、冷却性と拡張性を両立させたミニタワー型

PCケースは、冷却性と拡張性を両立させたミニタワー型です。マザーボードを上下逆にし、ビデオカードを上部に配置することで、効率的にビデオカードを冷却します。

ケースの寸法は幅(W):約210mm x 高さ(H):約457mm x 奥行(D):約465mmです。

欠点もありますが、Core i7-14700Fという性能の高いCPUを搭載しているRTX 4070 Ti SUPER搭載モデルが、破格の30万円以下という価格なのは魅力的です。

FRGAG-B760M/WSA/NTKのポイント
メリットデメリット
コスパは優秀
クリエイティブ性能が高い
大容量メモリ(32GB)
M.2 NVMe SSDの増設が可能
PCケースの色(黒色or白色)を選べる
LEDやガラスパネルは採用されておらず、地味なデザイン

→月末セールの詳細を見る

【MDL.make】期間限定セール

期間限定セールが開催中です。一部モデルは4月30日まで、限定50台なので、お早めにどうぞ。

MDL_55KP

MDL_LI74070S
スペック
CPURyzen 5 5500
GPURTX 4060
メモリ16GB(8GB x2)
ストレージ500GB M.2 NVMe SSD
M.2スロット不明(空きスロット0)
マザーボードA520 (Micro ATX)
電源650W 80PLUS BRONZE
価格114,800円+送料0円

MDL.makeの「MDL_55KP」はRyzen 5 5500×RTX 4060のゲーミングPCです。

「Ryzen 5500」は6コア12スレッドのZEN3世代のCPUです。APUのRyzen 5 5600Gから内蔵GPUをなくしたバージョンと言える存在です。

そのため、L3キャッシュの量が少ないというデメリットはありますが、RTX 4060あたりのビデオカードと組み合わせであれば、性能不足を感じることはほとんどありません。

もちろん、CPU性能はそこまで高くないので、動画編集のソフトウェアエンコードなど、クリエイティブ性能は少し弱いです。

ストレージは500Bモデルを搭載。ゲームを複数インストールする予定であれば、不安のあるストレージ容量です。できれば、最低でも1TBへの増設をおすすめします。

1TBへの増設は+7,000円で可能です。

マザーボードは特に記載されていませんが、A520チップセット搭載のMicro ATXサイズのマザーボードを採用。M.2スロットの空きスロットは0なので増設は不可能です。

メモリはDDR4-3200の16GB(8GB×2)を搭載しています。

S100 TG

PCケースは、特に記載されていませんが、製品写真を見る限り、「Versa H17」、ガラスケースは「S100 TG」を採用していると思われます。ガラスケースは+3,000円で変更可能です。

標準ケースの寸法は幅(W):約205mm x 高さ(H):約400mm x 奥行(D):約423mmです。

ガラスケースの寸法は幅(W):約220mm x 高さ(H):約411mm x 奥行(D):約441mmです。

MDL_55KPのポイント
メリットデメリット
コスパは優秀
PCケースを選べる
標準のストレージ容量が500GB
M.2 NVMe SSDの増設はできない
クリエイティブ性能は少し弱い

MDL_T5746

MDL_LI74070S
スペック
CPURyzen 7 5700X
GPURTX 4060
メモリ16GB(8GB x2)
ストレージ500GB M.2 NVMe SSD
M.2スロット不明(空きスロット0)
マザーボードA520 (Micro ATX)
電源650W 80PLUS BRONZE
価格129,800円+送料0円

MDL.makeの「MDL_T5746」はRyzen 7 5700X×RTX 4060のゲーミングPCです。

Ryzen 5 5700X」は8コア16スレッドのZEN3世代のCPUで、性能は十分高く、RTX 4060あたりのビデオカードとの組み合わせであれば、極端な性能不足を感じることはほとんどないです。

ただ、CPU性能はそこまで高くないので、動画編集のソフトウェアエンコードなど、クリエイティブ性能は少し弱いです。

ストレージは500Bモデルを搭載。ゲームを複数インストールする予定であれば、不安のあるストレージ容量です。できれば、最低でも1TBへの増設をおすすめします。

1TBへの増設は+7,000円で可能です。

マザーボードは特に記載されていませんが、A520チップセット搭載のMicro ATXサイズのマザーボードを採用。M.2スロットの空きスロットは0なので増設は不可能です。

メモリはDDR4-3200の16GB(8GB×2)を搭載しています。

S100 TG

PCケースは、特に記載されていませんが、製品写真を見る限り、「Versa H17」、ガラスケースは「S100 TG」を採用していると思われます。ガラスケースは+3,000円で変更可能です。

標準ケースの寸法は幅(W):約205mm x 高さ(H):約400mm x 奥行(D):約423mmです。

ガラスケースの寸法は幅(W):約220mm x 高さ(H):約411mm x 奥行(D):約441mmです。

MDL_T5746のポイント
メリットデメリット
コスパは優秀
PCケースを選べる
標準のストレージ容量が500GB
M.2 NVMe SSDの増設はできない
クリエイティブ性能は少し弱い

MDL_LI74070S

MDL_LI74070S
スペック
CPUCore i7-13700KF
GPURTX 4070 SUPER
メモリ16GB(8GB x2)
ストレージ500GB M.2 NVMe SSD
M.2スロット不明(増設は可能)
マザーボードB760 (Micro ATX)
電源750W 80PLUS BRONZE
価格239,800円+送料0円

MDL.makeの「MDL_LI74070S」はCore i7-13700KF×RTX 4070 SUPERのゲーミングPCです。

「Core i7-13700KF」はインテル第13世代のCore i7です。Pコア8、Eコア8の16コア24スレッドという強力なマルチスレッド性能があり、さらにシングル性能も高いです。

RTX 4070 SUPERあたりのビデオカードとの組み合わせであれば、極端な性能不足を感じることはほとんどないです。

CPU性能も十分高く、動画編集のソフトウェアエンコードなど、クリエイティブ性能は優秀です。

ストレージは500Bモデルを搭載。ゲームを複数インストールする予定であれば、不安のあるストレージ容量です。できれば、最低でも1TBへの増設をおすすめします。

1TBへの増設は+7,000円で可能です。

マザーボードは特に記載されていませんが、B760チップセット搭載のMicro ATXサイズのマザーボードを採用。M.2スロットの空きスロットは不明ですが増設は可能です。

メモリはDDR4-3200の16GB(8GB×2)を搭載しています。

S100 TG

PCケースは、特に記載されていませんが、製品写真を見る限り、「Versa H17」、ガラスケースは「S100 TG」を採用していると思われます。ガラスケースは+3,000円で変更可能です。

標準ケースの寸法は幅(W):約205mm x 高さ(H):約400mm x 奥行(D):約423mmです。

ガラスケースの寸法は幅(W):約220mm x 高さ(H):約411mm x 奥行(D):約441mmです。

MDL_57KPのポイント
メリットデメリット
コスパは優秀
クリエイティブ性能が強い
PCケースを選べる
M.2 NVMe SSDの増設は可能
標準のストレージ容量が500GB

→期間限定セールの詳細を見る

【TSUKUMO】WEEKEND SALE

WEEKEND SALE2024年5月27日(月)16時まで開催中です。

キャンペーン期間:~2024年5月27日(月)16時まで

G-GEAR GC5J-D231B/R/CP1

スペック
CPUCore i5 – 13400F
GPURTX 4060 Ti
メモリ16GB (8GB x2)
ストレージ1TB M.2 Gen 4 NVMe SSD
M.2スロット2個(空きスロット1)
マザーボードMSI PRO B660-A DDR4 (ATX)
電源750W 80PLUS GOLD
価格164,800円+送料0円

TSUKUMOの「G-GEAR GC5J-D231B/R/CP1」はRyzen 7 5700X×RTX 4070のゲーミングPCです。

「Core i5 – 13400F」は10コア16スレッドのインテル第13世代のCPUで、性能は十分高く、RTX 4060 Tiあたりのビデオカードとの組み合わせであれば、極端な性能不足を感じることはほとんどないです。

ただ、CPU性能はそこまで高くないので、動画編集のソフトウェアエンコードなど、クリエイティブ性能は少し弱いです。

ストレージはGen4接続のCrucial製NVMe SSDの1TBモデルを搭載。

マザーボードは拡張性がそこそこ高い、ATXサイズの「MSI PRO B660-A DDR4」を採用。M.2スロットは2基あり、空きスロットは1基あるので、SSDの増設も可能です。

メモリはDDR4-3200の32GB(8GB×2)を搭載しています。

PCケースはG-GEAR ATXミドルタワーゲーミングケース (サイドガラスパネル/MG/Type-C)を採用。サイドパネルはガラスとなっており、内部のPCパーツを楽しむことができます。

ケースの寸法は幅(W):約200mm x 高さ(H):約460mm x 奥行(D):約450mmです。

即納モデルなので送料は無料ですぐに出荷されます。ただし、カスタマイズは一切できないのでその点は注意が必要です。

G-GEAR GC5J-D231B/R/CP1のポイント
メリットデメリット
コスパは優秀
M.2 NVMe SSDの増設が可能
GOLD認証の電源を搭載
即納モデル
クリエイティブ性能は少し弱い
カスタマイズができない

WEEKEND SALEの詳細を見る

【TSUKUMO】BTOパソコン 期間限定特価

BTOパソコン 期間限定特価2024年5月31日(金)10時まで開催されます。

開催期間:~2024年5月31日(金)10時まで

AeroStream RM7A-E223/B

スペック
CPURyzen 7 5700X
GPURTX 4060
メモリ32GB (16GB x2)
ストレージ1TB M.2 Gen 4 NVMe SSD
M.2スロット1個(空きスロット0)
マザーボードASUS PRIME A520M-E (MicroATX)
電源550W 80PLUS BRONZE
価格149,800円+送料2,200円

TSUKUMOの「AeroStream RM7A-E223/B」はRyzen 7 5700X×RTX 4060のゲーミングPCです。

Ryzen 5 5700X」は8コア16スレッドのZEN3世代のCPUで、性能は十分高く、RTX 4060あたりのビデオカードとの組み合わせであれば、極端な性能不足を感じることはほとんどないです。

ただ、CPU性能はそこまで高くないので、動画編集のソフトウェアエンコードなど、クリエイティブ性能は少し弱いです。

ストレージはGen4接続(※Gen3動作になる)の「Solidigm P41 Plus」の1TBモデルを搭載。

マザーボードはMicroATXサイズの「ASUS PRIME A520M-E」を採用。M.2スロットは1基ありますが、空きスロットは0です。M.2 SSDの増設は不可能です。

メモリはDDR4-3200の32GB(16GB×2)を搭載しています。

PCケースはエアフローを重視したAeroStream専用オリジナルケースを採用しています。

ケースの寸法は約180mm(幅)x約358mm(高さ)x約406mm(奥行)です。

AeroStream RM7A-E223/Bのポイント
メリットデメリット
コスパは優秀
メモリは32GB搭載
クリエイティブ性能は少し弱い
M.2 NVMe SSDの増設はできない
LEDやガラスパネルは採用されておらず、地味なデザイン

AeroStream RM7A-E223/B

スペック
CPURyzen 7 5700X
GPURTX 4060 Ti
メモリ32GB (16GB x2)
ストレージ1TB M.2 Gen 4 NVMe SSD
M.2スロット1個(空きスロット0)
マザーボードASUS PRIME A520M-E (MicroATX)
電源550W 80PLUS BRONZE
価格176,800円+送料2,200円

TSUKUMOの「AeroStream RM7A-E223/B」はRyzen 7 5700X×RTX 4060のゲーミングPCです。

Ryzen 5 5700X」は8コア16スレッドのZEN3世代のCPUで、性能は十分高く、RTX 4070あたりのビデオカードとの組み合わせであれば、極端な性能不足を感じることはほとんどないです。

ただ、CPU性能はそこまで高くないので、動画編集のソフトウェアエンコードなど、クリエイティブ性能は少し弱いです。

ストレージはGen4接続(※Gen3動作になる)の「Solidigm P41 Plus」の1TBモデルを搭載。

マザーボードはMicroATXサイズの「ASUS PRIME A520M-E」を採用。M.2スロットは1基ありますが、空きスロットは0です。M.2 SSDの増設は不可能です。

メモリはDDR4-3200の32GB(16GB×2)を搭載しています。

PCケースはエアフローを重視したAeroStream専用オリジナルケースを採用しています。

ケースの寸法は約180mm(幅)x約358mm(高さ)x約406mm(奥行)です。

AeroStream RM7A-E223/Bのポイント
メリットデメリット
コスパは優秀
メモリは32GB搭載
クリエイティブ性能は少し弱い
M.2 NVMe SSDの増設はできない
LEDやガラスパネルは採用されておらず、地味なデザイン

BTOパソコン 期間限定特価の詳細を見る

【TSUKUMO】BTO在庫一掃セール

BTO在庫一掃セールが開催中です。RTX30シリーズやRX60シリーズなど、旧世代のGPU搭載モデルが安くなっています。

開催期間:~未定

AeroStream RM3A-A238/B

スペック
CPURyzen 3 4100
GPURX 6500 XT
メモリ16GB (8GB x2)
ストレージ500GB M.2 Gen 4 NVMe SSD
M.2スロット1個(空きスロット0)
マザーボードASUS PRIME A520M-E (MicroATX)
電源550W 80PLUS BRONZE
価格89,800円+送料2,200円

TSUKUMOの「AeroStream RM3A-A238/B」はRyzen 3 4100×RX 6500 XTのゲーミングPCです。

「Ryzen 3 4100」は4コア8スレッドのZEN2世代のCPUです。正直、CPU単体としての性能は高くないです。ただ、組み合わせるGPUがRX 6500 XTなので、組み合わせとしては悪くないです。

もちろん、CPU性能はそこまで高くないので、動画編集のソフトウェアエンコードなど、クリエイティブ性能も弱いです。

ストレージはGen3接続のNVMe SSDの500GBモデルを搭載。できれば1TBへの増設をおすすめします。

マザーボードはMicroATXサイズの「ASUS PRIME A520M-E」を採用。M.2スロットは1基あり、空きスロットは0なので、SSDの増設は不可能です。

メモリはDDR4-3200の16GB(8GB×2)を搭載しています。

PCケースはエアフローを重視したAeroStream専用オリジナルケースを採用しています。

ケースの寸法は約180mm(幅)x約358mm(高さ)x約406mm(奥行)です。

PCパーツの高騰化で、ゲーミングPCの価格は高くなっています。そんな状況の中で、9万円以下で購入できるこのモデルは、予算に限りがある人にとって、魅力的に映るかと思います。

AeroStream RM3A-A238/Bのポイント
メリットデメリット
コスパは優秀クリエイティブ性能は弱い
ストレージは500GB
M.2 NVMe SSDの増設はできない
LEDやガラスパネルは採用されておらず、地味なデザイン

AeroStream RM5A-B238/B

スペック
CPURyzen 5 5500
GPURX 6600 XT
メモリ16GB (8GB x2)
ストレージ500B M.2 Gen 4 NVMe SSD
M.2スロット1個(空きスロット0)
マザーボードASUS PRIME A520M-E (MicroATX)
電源550W 80PLUS BRONZE
価格119,800円+送料2,200円

TSUKUMOの「AeroStream RM5A-B238/B」はRyzen 5 5500×RX 6600 XTのゲーミングPCです。

「Ryzen 5500」は6コア12スレッドのZEN3世代のCPUです。APUのRyzen 5 5600Gから内蔵GPUをなくしたバージョンと言える存在です。

そのため、L3キャッシュの量が少ないというデメリットはありますが、RX 6600 XTあたりのビデオカードと組み合わせであれば、性能不足を感じることはほとんどありません。

もちろん、CPU性能はそこまで高くないので、動画編集のソフトウェアエンコードなど、クリエイティブ性能は少し弱いです。

ストレージはGen3接続のNVMe SSDの500GBモデルを搭載。できれば1TBへの増設をおすすめします。

マザーボードはMicroATXサイズの「ASUS PRIME A520M-E」を採用。M.2スロットは1基あり、空きスロットは0なので、SSDの増設は不可能です。

メモリはDDR4-3200の16GB(8GB×2)を搭載しています。

PCケースはエアフローを重視したAeroStream専用オリジナルケースを採用しています。

ケースの寸法は約180mm(幅)x約358mm(高さ)x約406mm(奥行)です。

PCパーツの高騰化で、ゲーミングPCの価格は高くなっています。

そんな状況の中で、RTX 3060並みの性能を持つ、RX 6600 XT搭載モデルが12万円以下で購入できるこのモデルは、予算に限りがある人にとって、魅力的に映るかと思います。

AeroStream RM5A-B238/Bのポイント
メリットデメリット
コスパは優秀クリエイティブ性能は少し弱い
ストレージは500GB
M.2 NVMe SSDの増設はできない
LEDやガラスパネルは採用されておらず、地味なデザイン

→BTO在庫一掃セールの詳細を見る

【TSUKUMO】ツクモ即納モデルセール

ツクモ即納モデルセールが開催中です。カスタマイズできませんが、即納モデルなのですぐに手元に届きます。

開催期間:~未定

G-GEAR GA5A-D230BN/CP1 

スペック
CPURyzen 5 5600X
GPURTX 4060
メモリ16GB (8GB x2)
ストレージ1TB M.2 NVMe SSD
M.2スロット2基(空きスロット1)
マザーボードMSI B550-A PRO(ATX)
電源500W 80PLUS BRONZE
価格139,800円+送料0円

TSUKUMOの「G-GEAR GA5A-D230BN/CP1」はRyzen 5 5600X×RTX 4060のゲーミングPCです。

Ryzen5 5600Xは6コア12スレッドのZEN3世代のCPUです。マルチ性能だけでなく、シングル性能も十分高く、RTX 4060との組み合わせであれば、性能不足を感じることはほとんどないです。

ただ、CPU性能はそこまで高くないので、動画編集のソフトウェアエンコードなど、クリエイティブ性能は少し弱いです。

ストレージはGen4接続の「Seagate FireCuda520 ZP1000GV3A012」の1TBモデルを搭載。

マザーボードはATXサイズの「MSI B550-A PRO」を採用。M.2スロットは2基あり、空きスロットは1基です。M.2 NVMe SSDの増設が可能です。

メモリはDDR4-3200の16GB(8GB×2)を搭載しています。

電源は500W 80PLUS BRONZEのCWT製のものを採用。

G-GEAR ミドルタワーケース

PCケースはG-GEAR ミドルタワーケースを採用。フロントはメッシュデザインが採用されており、エアフローを重視しています。ケースの寸法は幅(W):約190mm x 高さ(H):約435mm x 奥行(D):約475mmです。

即納モデルなので送料は無料ですぐに出荷されます。ただし、カスタマイズは一切できないのでその点は注意が必要です。

G-GEAR GA5A-D230BN/CP1のポイント
メリットデメリット
コスパは優秀
ストレージは「Seagate FireCuda520 」を搭載
M.2 NVMe SSDの増設が可能
クリエイティブ性能は少し弱い

G-GEAR Aim GB5J-D231BN/CP2

G-GEAR Aim GB5J-D231BN/CP2
スペック
CPUCore i5-13500
GPURTX 4070
メモリ16GB (8GB x2)
ストレージ1TB M.2 Gen 4 NVMe SSD
M.2スロット2個(空きスロット1)
マザーボードASUS TUF GAMING B660M-E D4 (M-ATX)
電源750W 80PLUS GOLD
価格189,880円+送料0円

TSUKUMOの「G-GEAR Aim GB5J-D231BN/CP2」はCore i5-13500×RTX 4070のゲーミングPCです。

Core i5-13500はインテル第13世代のCore-5で、Pコアが6つ、Eコアが8つの合計14コア20スレッドという強力なマルチスレッド性能を有します。

実際、性能はインテル第12世代のCore i7-12700に匹敵します。Core i5-13400やRyzen 5 5700X等のミドルクラスのCPUとは一線を画す性能を持っています。RTX 4070との相性も良好です。

CPU性能は高く、動画編集のソフトウェアエンコードなど、クリエイティブ性能も強いです。

ストレージはGen4接続の「crucial P5 Plus」の1TBモデルを搭載。

マザーボードはM-ATXサイズの「ASUS TUF GAMING B660M-E D4」を採用。M.2スロットは全部で2基あり、その内空きスロットは1基のみです。NVMe SSDの増設が可能です。

メモリはDDR4-3200の16GB(8GB×2)を搭載しています。

電源は750W 80PLUS GOLDのCWT製 GPS750S-Tを採用。

5TJ9-T

PCケースはG-GEAR Aim ミニタワーケースの「5TJ9-T」を採用しています。ヘアラインフロントパネルで構成されたスクエアデザインを採用し、質感が高いです。

ケースの寸法は幅(W):約210mm x 高さ(H):約400mm x 奥行(D):約415mmです。サイズ感は比較的小柄なので、デスクの上に置きやすいです。

インターフェースが斜めに配置

フロントパネルのインターフェースが斜めに配置されているので、アクセスしやすいのも魅力的です。

G-GEAR Aim GB5J-D231BN/CP2のポイント
メリットデメリット
コスパは優秀
ストレージは「Solidigm P41 Plus」を搭載
M.2 NVMe SSDの増設が可能
GOLD認証の電源を搭載
質感の高いPCケースを採用
クリエイティブ性能は高い
即納モデル
カスタマイズできない

G-GEAR GA7A-D230BN/CP2

スペック
CPURyzen 7 5700X
GPURTX 4070
メモリ32GB (16GB x2)
ストレージ1TB M.2 Gen 4 NVMe SSD
M.2スロット2個(空きスロット1)
マザーボードMSI B550-A PRO (ATX)
電源750W 80PLUS GOLD
価格199,980円+送料0円

TSUKUMOの「G-GEAR GC5J-D231B/R/CP2」はRyzen 7 5700X×RTX 4070のゲーミングPCです。

CPUに「Ryzen 7 5700X」を搭載しています。

「Ryzen 5 5700X」は8コア16スレッドのZEN3世代のCPUで、性能は十分高く、RTX 4070あたりのビデオカードとの組み合わせであれば、極端な性能不足を感じることはほとんどないです。

ただ、CPU性能はそこまで高くないので、動画編集のソフトウェアエンコードなど、クリエイティブ性能は少し弱いです。

ストレージはGen4接続の「WD Black SN770 WDS100T3X0E」の1TBモデルを搭載。ゲーム向けのSSDで、DRAMキャッシュ非搭載でありながら、体感性能はハイエンドクラスのSSD並みの性能です。

マザーボードは拡張性がそこそこ高い、ATXサイズの「MSI B550-A PRO 」を採用。M.2スロットは2基あり、空きスロットは1基あるので、SSDの増設も可能です。

メモリは大容量のセンチュリーマイクロ製のDDR4-3200の32GB(16GB×2)を搭載しています。

G-GEAR ミドルタワーケース

PCケースはG-GEAR ミドルタワーケースを採用。フロントはメッシュデザインが採用されており、エアフローを重視しています。ケースの寸法は幅(W):約190mm x 高さ(H):約435mm x 奥行(D):約475mmです。

即納モデルなので送料は無料ですぐに出荷されます。ただし、カスタマイズは一切できないのでその点は注意が必要です。

採用されている各パーツの品質は高く、それでいて、RTX 4070を搭載しつつ、20万円以下に抑えているので総じてコスパパフォーマンスは優秀です。

G-GEAR GA7A-D230BN/CP2のポイント
メリットデメリット
コスパは優秀
大容量メモリ(32GB)
ストレージは「WD Black SN770」を搭載
M.2 NVMe SSDの増設は可能
GOLD認証の電源を搭載
即納モデル
クリエイティブ性能は少し弱い
LEDやガラスパネルは採用されておらず、地味なデザイン

→ツクモ即納モデルセールの詳細を見る

【HP】月末タイムセール

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月末タイムセール icon2024年5月31日(金)12:59まで開催されます。

開催期間:~2024年5月31日(金)12:59まで

OMEN 25L パフォーマンスダッシュモデル

スペック
CPUCore i7-14700F
GPURTX 4070 SUPER
メモリ32GB (16GB x2)
ストレージ1TB M.2 NVMe SSD
M.2スロット2個(空きスロット1)
マザーボードH770
電源800W 80PLUS GOLD
価格229,000円+送料0円

HPの「OMEN 25L パフォーマンスダッシュモデル icon」はCore i7-14700F×RTX 4070 SUPERのゲーミングPCです。

Core i7-14700Fはインテル第13世代のCore i7です。Pコア8、Eコア12の20コア28スレッドという強力なマルチスレッド性能があり、さらにシングル性能も高いです。

RTX 4070 SUPERの性能を引き出すことができます。

もちろん、CPU性能が高いので、動画編集のソフトウェアエンコードなど、クリエイティブ性能も高いです。

ストレージはGen 4接続のWD_Blackの1TBモデルを搭載。

マザーボードは特に記載されていませんが、H770チップセット搭載のマザーボードを採用。M.2スロットは2基あり、空きスロットは1基のみです。NVMe SSDの増設が可能です。

メモリはDDR5-5200の32GB(16GB×2)を搭載しています。RGBに対応しているので光ります。

電源は80PLUS GOLDの800W電源を採用。Wi-Fi 6E+ Bluetooth 5の無線機能に対応しています。

PCケースはブラックを基調としたシンプルなデザインを採用しています。金属製のフレームを採用しており、質感は高いです。

サイドパネルはガラスなので、内部のPCパーツを見て楽しむことができます。

ケースの寸法は約165mm(幅)x約448mm(高さ)x約396mm(奥行)です。

OMEN 25L パフォーマンスダッシュモデルのポイント
メリットデメリット
コスパは優秀
Wi-Fi 6E+Bluetooth 5に対応
メモリの容量が32GB
メモリはRGBに対応
クリエイティブ性能は高い
ガラスパネルを採用
DDR5-5200のメモリを採用
M.2 NVMe SSDの増設が可能
ストレージの増設など、基本的なカスタマイズはできない

OMEN 25L パフォーマンスプラスダッシュモデル

スペック
CPUCore i7-14700F
GPURTX 4070 Ti SUPER
メモリ32GB (16GB x2)
ストレージ1TB M.2 NVMe SSD
M.2スロット2個(空きスロット1)
マザーボードH770
電源800W 80PLUS GOLD
価格254,000円+送料0円

HPの「OMEN 25L パフォーマンスプラスモデル icon」はCore i7-14700F×RTX 4070 Ti SUPERのゲーミングPCです。

Core i7-14700Fはインテル第13世代のCore i7です。Pコア8、Eコア12の20コア28スレッドという強力なマルチスレッド性能があり、さらにシングル性能も高いです。

RTX 4070 Ti SUPERの性能を引き出すことができます。

もちろん、CPU性能が高いので、動画編集のソフトウェアエンコードなど、クリエイティブ性能も高いです。

ストレージはGen 4接続のWD_Blackの1TBモデルを搭載。

マザーボードは特に記載されていませんが、H770チップセット搭載のマザーボードを採用。M.2スロットは2基あり、空きスロットは1基のみです。NVMe SSDの増設が可能です。

メモリはDDR5-5200の32GB(16GB×2)を搭載しています。RGBに対応しているので光ります。

電源は80PLUS GOLDの800W電源を採用。Wi-Fi 6E+ Bluetooth 5の無線機能に対応しています。

PCケースはブラックを基調としたシンプルなデザインを採用しています。金属製のフレームを採用しており、質感は高いです。

サイドパネルはガラスなので、内部のPCパーツを見て楽しむことができます。

ケースの寸法は約165mm(幅)x約448mm(高さ)x約396mm(奥行)です。

OMEN 25L パフォーマンスプラスモデルのポイント
メリットデメリット
コスパは優秀
Wi-Fi 6E+ Bluetooth 5に対応
メモリの容量が32G
メモリはRGBに対応
クリエイティブ性能は高い
ガラスパネルを採用
DDR5-5200のメモリを採用
M.2 NVMe SSDの増設が可能
ストレージなどのカスタマイズはできない

→月末タイムセールの詳細を見る icon

【パソコンショップアーク】アーク25周年記念セール

アーク25周年記念セール2024年6月2日(日)まで開催されます。

開催期間:~2024年6月2日(日)まで

arkhive Gaming CustomGC-I5G47M

スペック
CPUCore i5 14400F
GPURTX 4070 SUPER
メモリ32GB (16GB x2)
ストレージ2TB M.2 NVMe SSD
M.2スロット2基(空きスロット1)
マザーボードASUS PRIME B660M-A D4 Micro-ATX
電源750W 80PLUS BRONZE
価格215,550円+送料0円

パソコンSHOPアークの「arkhive Gaming CustomGC-I5G47M」はCore i5 14400F×RTX 4070 SUPERのゲーミングPCです。

Core i5-14400Fは10コア16スレッドのインテル第14世代のCPUです。RTX 4070あたりのビデオカードと組み合わせであれば、性能不足を感じることはほとんどないです。

CPU性能は少し低いので、動画編集のソフトウェアエンコードなど、クリエイティブ性能は少し弱いです。

ストレージはGen 4接続のNVMe SSDの「Kingston NV2シリーズ」の2TBモデルを搭載。

マザーボードはMicro-ATXサイズの「ASUS PRIME B660M-A D4」を採用。M.2スロットは2基あり、空きスロットは1基のみです。M.2 NVMe SSDの増設は可能です。

メモリはDDR4-3200の32GB(16GB×2)を搭載しています。

電源は750W容量の80PLUS BRONZE認証、玄人志向のKRPW-BK750W/85+を採用しています。

PCケースは「S100 TG」を採用しています。観音開きスタイルのガラスパネルなので、メンテナンスが楽です。ケースの寸法は幅(W):約220mm x 高さ(H):約411mm x 奥行(D):約441mmです。

arkhive Gaming CustomGC-I5G47Mのポイント
メリットデメリット
コスパは優秀
メモリの容量は32GB
ストレージの容量は2TB
M.2 NVMe SSDの増設が可能
クリエイティブ性能は少し弱い

【ASUS】Early Summer Sale

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Early Summer Sale icon2024年5月30日(金)16:59まで開催されます。

開催期間:~2024年5月30日(金)16:59まで

ROG Strix G10DK (G10DK-R75R2060S)

スペック
CPURyzen 7 5800X
GPURTX 2060 SUPER
メモリ16GB
ストレージ1TB M.2 Gen 3 NVMe SSD
M.2スロット不明
マザーボードB550
電源500W 80PLUS BRONZE
価格129,800円+送料0円

ASUSの「ROG Strix G10DK (G10DK-R75R2060S) icon」はRyzen 7 5800X×RTX 2060 SUPERのゲーミングPCです。

「Ryzen 7 5800X」は8コア16スレッドなので、マルチスレッド能力も高いだけでなく、ZEN3アーキテクチャーを採用しているため、シングル性能も高いです。RTX 2060 SUPERの性能を引き出せます。

ただ、CPU性能はそこまで高くないので、動画編集のソフトウェアエンコードなど、クリエイティブ性能は少し弱いです。

ストレージはGen3接続のNVMe SSDの1TBモデルを搭載。ただし、PCI Express 3.0 x2接続なので速度は多少落ちます。

マザーボードはB550チップセット搭載のマザーボードを採用。ASUS製のマザーボードですが、市販のとは異なるので、細かな仕様については不明です。M.2スロットの空きスロットは不明です。

メモリはDDR4-3200の16GBを搭載しています。デュアルチャネル(8GB×2)なのかそれともシングルチャネル(16GB×1)なのか、特に記載されていません。

PCケースは上下分割のエアフローシステムを採用した、ASUSのオリジナルのモデルを採用しています。

CPUやGPUを搭載した上部エリア、電源やストレージを搭載した下部エリアに分けて、冷却性を向上させたりと随所に工夫を感じます。ケースの寸法は幅(W):約180mm x 高さ(H):約428mm x 奥行(D):約430mmです。

RTX 3060 12GBより若干ゲーミング性能が低いですが、RTX 2060 Super搭載モデルがこの価格で購入できるのは魅力的です。

※割引クーポン「GW24」を購入する際に適用することでセール価格となります。

AeroStream RM5A-B238/Bのポイント
メリットデメリット
コスパは優秀
上下分割のエアフローシステムを採用したPCケース
クリエイティブ性能は少し弱い
マザーボードやメモリなど仕様が不明な点が多い

→Early Summer Saleの詳細を見るicon

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【ドスパラ】夏の準備応援SALE 第2弾

まとめ

BTOショップ各社のセール情報は膨大なため、情報を取得するのはかなり大変な作業です。

このぺージでは本当にお得なモデルしか掲載していません。このページを活用することで、ゲーミングパソコンは安く買える可能性が高くなるので、随時チェックしてみてください。

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